【定期連載】子どもとアート見つけ隊 第10話「ユージンの『ペルセウスとアンドロメダ』解釈」【漫画家・丹野諒祐】

ウラロジ漫画

自由な視点で絵画を楽しむ!ユージンの感性に触れる解釈シリーズ第2弾

 

今回は、ユージンの美術作品解釈シリーズの第2回です!
1回目は『ヴィーナスの誕生』でした!

宮城県美術館で行われている展示を一緒に見て、色々と考えてみました。
ではどうぞ!

 

いかがだったでしょうか。
2回目ともなると、ユージンがどんな風な解釈をするか傾向が分かってきました。これが年齢によってどう変わっていくかも気になるところですね。

皆さんも、ぜひお子さんとやってみてください!

次回は釣りにチャレンジしたいなと思っていますが、天気次第です!!!

★次回もお楽しみに★

 

 

丹野諒祐/宮城県在住の漫画家・高校美術教諭。 一児の父。「担任と連載を両立する」が目標。

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三学年担任をしながら週間連載した『高校ジャーナル』はLINEマンガで配信中!

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その他にも、似顔絵アイコン、CDジャケット、イラストなどなど頑張っております。

妻の佐々野まりえと共に、まんが家夫婦ユニット『TANTANTAN』としても活動中!